日経記事2

昨日の日経新聞夕刊にも
トップセラピストカレッジの記事を掲載していただいております。

メディカルアロマについての説明と当校での授業の様子が
お分かりいただけるかと思います。

もともとアロマテラピーは「治療」という側面から研究が始まりました。

フランスの化学者:ルネ・モーリス・ガットフォセが
ラベンダーの精油でやけどが早く治ることを発見したことから
香料としてではなく、治療に使えるのではないかと思ったからです。

トップセラピストカレッジで教えているのは、
この「フランス式メディカルアロマテラピー」です。

リラクゼーショントリートメントを主流とするイギリス式とは
その実践の仕方、精油の選び方が違います。

より「プロ向け」の内容を学ぶことができるのです。
お客様のその日の症状に合わせたブレンドはどう作る?
単なる「いい香り」のブレンドではありません。
お客様の痛み、悩みに直接アプローチし、効果を出す。
そのためのアロマブレンドです。

トップセラピストカレッジに精油学を学びに来る方は、
アロマテラピーを趣味として極めたい方から、
プロのセラピストの方まで。
幅広い層の方が学んでいます。

遠方の方はスカイプを利用して授業に参加することもできますので
ぜひお問い合わせくださいね。

フリーダイヤル:0120-998-620
メールはこちら:info@relax-museum.co.jp

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Last Modified: 9月 30, 2015

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